ハリー・ポッターの続編がロンドンで舞台化されることに!

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英語の勉強のために、ハリーポッターをリピートし、小説にも挑戦している毎日。

毎日ハリーポッター祭りですよ。そろそろ夢にも出てくるころではないでしょうか。

ハリーポッターの続編、出たらいいのになぁ、と見終わるたびに思っていました。
そんな期待を持っているファンは、数えきれないくらいでしょう。

そんな時、来夏、ハリーポッターの続編となる第8章が、ロンドンで舞台化されるというタイムリーなニュースを見つけました!!

ハリー・ポッターの作者、J.K.Rowlingさんのウェブサイト
Pottermore上に、公式情報として詳細な情報が書かれています。
記念すべき第8章のタイトルは

‘Harry Potter and the Cursed Child’

Pottermoreによると、
‘Harry Potter and the Cursed Child’ is the official eighth Potter story and the first to be presented on stage.

ハリーポッターと呪われた子は、ハリーポッターの公式の8つめの物語で、初めて舞台化されるものです
(現在勉強中の身でして、誤訳があった場合、お許しください)

the Cursed Child を日本語にすると、「呪われた子」になるのでしょうか。

そして、’the Cursed Child’とは、誰のことをいうのでしょうか。

さらにサイトを読み進めると、

It was always difficult being Harry Potter and it isn’t much easier now that he is an overworked employee of the Ministry of Magic, a husband and father of three school-age children.
While Harry grapples with a past that refuses to stay where it belongs, his youngest son Albus must struggle with the weight of a family legacy he never wanted.
As past and present fuse ominously, both father and son learn the uncomfortable
truth: sometimes, darkness comes from unexpected places.

ハリーポッターでいることはいつも難しかった、そして現在、彼は魔法省での役人としての激務と、夫と、三人の学校へ通う年齢の子供たちの父親であるため、それはより一層簡単ではない。
ハリーが、それがあるところにとどまっていることを拒む過去に取り組む間、彼の一番小さな息子、アルバスは、自身が決して望まない、家族の遺物(事件の名残?)と戦わなけれなばならない。
過去と現在が不気味に融合して、父親と息子は不快な真実を学びます。
時に、暗闇は予期せぬ場所からやってきます。

訳が難しくて、間違っていると思いますのでご容赦ください・・。
なんとなくの意味を読み取っていただけたら幸いです。
もっとリーディングの力をつけなければいけませんね。
この文章からすると、’the Cursed Child’は、ハリーの子アルバスのことを指すのでしょうか。
さらに続きます。

When we last saw Harry he was waving off his eldest children, James Sirius and Albus Severus, at Platform Nine and Three-Quarters.
This next exciting chapter in the story will explore Harry’s life after that moment for the very first time.

私たちが最後にハリーを見たとき、彼は、9と4分の3プラットホームで、年長の子供であるジェームス・シリウスと、アルバス・セブルスに、手を振っていました。
このわくわくする次の物語の中の章は、あの時から初めて明かされる、その後の人生の探検になるでしょう。

舞台は、ロンドンの劇場で2016年の夏の終わりに始まるとのこと。
二部制になっており、チケットは今年の10月28日の午前11時から販売開始されるそうです。
詳しくはウェブサイトをチェックしてみてください。

Q&Aに詳しい情報がたくさん載っています。
続編の舞台化は、ファンにはうれしいニュースですね。

そして、ハリーはじめ作品の出演者の皆さんはどんな気持ちでこのニュースを見守っているのでしょうか。

残念ながらおそらくロンドンまで行くことができない私は、この物語を是非小説にしてほしい!と心から願っています。

Expecto Patronum!!!

 

 


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